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鉄塔風景

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archive: 2018年09月  1/2

no.265

九月に入ってまもなく、強烈な台風が来たというのに、また再び恐ろしい威力を持つ台風が通過してゆくようです。前回の教訓を生かし、決して無茶なことをせず、安全な場所で大人しくしていましょう・・・Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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no.264

緑に散らばる紅の点規則もなく、あざとさもなく、ナチュラルに広がる花の間隔が、何とも言えない距離感に見え・・・萌えます。Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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no.263

好きなことを続けてゆくためには、好きじゃないこともしていく必要が出てきます。もちろん、それが避けられるなら避けて通りたいけれど、「トレードオフ」「ギブアンドテイク」みたいな言葉が存在しているのならば、いくら避けてもいつかは必ず訪れる訳でして・・・Leica SL + Leica M-Adapter T + Voigtlander NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical撮影地非公開※写真はクリックすると拡大できます...

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no.262

美しさを恐ろしくも感じる花は、きっとこの花だけなんだろう。食虫植物のような露骨の怖さより、想像させるような恐怖を感じる・・・それでいて、とにかく可憐で美しい。Leica SL + Leica M-Adapter T + Voigtlander NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical撮影地非公開※写真はクリックすると拡大できます...

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no.261

夏の名残かのように、小さく弱い紫陽花が、ひっそりと咲いていました。逞しくも見え、切なくも見え・・・Leica SL + Leica M-Adapter T + Voigtlander NOKTON vintage line 50mm F1.5 Aspherical撮影地非公開※写真はクリックすると拡大できます...

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no.260

お彼岸も終わり、彼岸花の表情も疲れ切っていました。でも、花というものは、朽ちるその瞬間までもが美しい。人間だけさ。最期まで潔くない、見苦しい生き物というものは。Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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no.259

異世界への扉は、意外とどこにでもあるのかもしれない。。。それを決めるのは、いつだって自分の心次第。Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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no.258

一人でいるのが辛いかい?じゃあ誰かと集えばいいじゃないか。集える人がいないかい?じゃあ仲間を作ればいいじゃないか。「○○できない。〇〇やれない。」は、自分が何かの理由をつけたいだけで、本当はそうしたくない腹なのさ。本当にやりたいことならば、ただただ自然と足は進んでゆくものなんだから。Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH撮影地非公開※写真はクリックすると拡大できます...

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no.257

今年も祈りを込めてこの花を撮る。この世に彷徨う全ての魂が、無事に黄泉の国へと誘われますように、と。Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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no.256

誰と話すわけでもなく、誰に褒められるわけでもなく、誰のためでもなく、ただただその場を見守り続け、灼熱のひと夏が終わってゆく。彼の気持ちはわかってあげられないけれど、声をかけるとするならば、「ありがとう。お疲れまでした。」Leica SL + VARIO-ELMARIT-SL 24-90mm / f2.8-4 ASPH埼玉県※写真はクリックすると拡大できます...

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